ひとつひとつを確実に、爆進する「ハルキ」

山から木材へ、材も人も一貫して。

北海道南部、渡島半島の内浦湾に面する森町に位置する株式会社ハルキは、植林・手入れ・伐採から製材・資材加工まで一貫して行っています。「何でもチャレンジ、まずやってみよう!」をモットーに、研究心旺盛に業務を行っています。

「地元の材料を地元で使う!」「子どものころから木を使う・関わる」そんな、当たり前の風景をしっかり根付かせたいと、ひとつひとつの地道な業務に・木育活動に、社員一人ひとりが想いを燃料に爆進しています。

本州だけじゃない、ここにある、杉。

地元の材料を地元で使う――理屈も数字もなく、すっと腹落ちするその「地材地消」に向け、ハルキは取り組んでいます。
地球の環境変動や、世界中で使われる輸送エネルギー、世界経済に翻弄される産業・・といった大きな広い問題も、私たちができることは、目の前のこの杉を大事に活用すること、大事に活用したいと思う人を増やすこと。その積み重ねが、最短ルートにほかならないと信じて。
街の人たちが、家族が笑顔で暮らす未来を楽しみに、ハルキはコイヤに賛同し、アツく参加しています!

木育活動

木のおもちゃ開発、制作、出張教室、出張寸劇など・・・植林した森を、50年60年かけて育てていくのと同じように、当たり前に木とふれあい、木に学び、木と生きる人を育てることも、ハルキは大切なことだと考えています。

木の良さ、楽しさ、面白さを、どう表現したら子供たちやそのお母さん・お父さんに伝えられるだろうか。爆笑しながら試行錯誤し、日々、子たちに伝えています。

担当者:鈴木 正樹(すずき しょうじ)

ある時は全身タイツのハコダケくん、ある時は寸劇のナレーター、またある時にはイカメシ普及隊切り込み隊長。しかしてその実態は・・!

株式会社ハルキ 取締役/企画・開発部部長

本業も同様に、これだ!と信じた活動にはグングンと切り込んでいく、恐れを知らぬ企画マンです。

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